営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -3218万
- 2020年9月30日 -105.11%
- -6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額1,896千円は、セグメント間取引消去1,896千円であります。2020/11/12 11:11
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/12 11:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは、「23区・駅近・高機能マンション」をコンセプトに、資産運用型マンション「XEBEC(ジーベック)」の開発・分譲を行ってまいりました。分譲後も賃貸管理及び建物管理を行うことにより、長期間にわたりマンションの資産性及び収益性を向上させ、安定収入が見込めるマンションとして、ブランド価値の向上に努めております。たな卸資産の保有量を注視しつつ、開発用地の仕入や翌期以降に分譲予定となる物件の仕入を進めてまいりました。また、当第1四半期連結会計期間に株式会社デュアルタップグロウスを新規設立し、営業支援事業を開始いたしました。2020/11/12 11:11
以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高9億29百万円(前年同期比1.1%減)、営業損失66百万円(前年同期は営業損失32百万円)、経常損失75百万円(前年同期は経常損失46百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失56百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円)となりました。
なお、当社グループの主力事業である不動産販売事業における収益物件の販売は、顧客への物件引渡しをもって売上が計上されます。そのため、物件の竣工や引渡しのタイミングにより四半期ごとの業績に偏重が生じる傾向があります。