- 3469
- 2026/09/18
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 64.5倍
- 2017年以降
- 赤字-327.3倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2017年以降
- 0.42-4.36倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 2.28%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 4億3118万
- 2020年6月30日 -1.14%
- 4億2625万
個別
- 2019年6月30日
- 4億3338万
- 2020年6月30日 -10.01%
- 3億8999万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額△193,327千円は、セグメント間取引消去△193,327千円であります。2020/09/30 11:19
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額3,294千円は、セグメント間取引消去3,294千円であります。
(2)セグメント資産の調整額△153,176千円は、セグメント間取引消去△153,176千円であります。
(3)セグメント負債の調整額△14,709千円は、セグメント間取引消去△14,709千円であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/30 11:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは、「23区・駅近・高機能マンション」をコンセプトに、資産運用型マンション「XEBEC(ジーベック)」の開発・分譲を行ってまいりました。分譲後も賃貸管理及び建物管理を行うことにより、長期間にわたりマンションの資産性及び収益性を向上させ、安定収入が見込めるマンションとして、ブランド価値の向上に努めております。分譲を進めつつ、たな卸資産の保有量を見直し、有利子負債の圧縮を図り、自己資本比率は48.9%と、財務体質の改善を行ってまいりました。2020/09/30 11:19
以上の結果、当連結会計年度は、売上高72億54百万円(前期比24.0%減)、営業利益4億26百万円(同1.1%減)、経常利益3億66百万円(同23.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2億50百万円(同32.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。