- 3469
- 2026/09/29
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 64.94倍
- 2017年以降
- 赤字-327.3倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2017年以降
- 0.42-4.36倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.4%
- ROE 予
- 2.28%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛販売用不動産
連結
- 2018年6月30日
- 12億317万
- 2019年6月30日 -47.87%
- 6億2720万
個別
- 2018年6月30日
- 12億317万
- 2019年6月30日 -47.87%
- 6億2720万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、中期的な経済展望に基づき、マンションの企画・開発を行い、物件の早期完売に努めておりますが、急激な景気の悪化、金利の上昇、不動産関連税制の改廃等により、販売計画の遂行が困難となった場合、販売先の確定に時間を要した場合には、プロジェクトの遅延や完成在庫の滞留が発生し、資金収支の悪化を招く可能性があります。2019/09/27 11:05
また、当社グループは「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2006年7月5日)を適用しております。これに伴い、時価が取得原価を下回った販売用不動産、仕掛販売用不動産の評価損失が計上された場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6)賃貸管理物件について - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/09/27 11:05
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 販売用不動産 2,155,223千円 2,814,992千円 仕掛販売用不動産 1,166,219 221,172 建物及び構築物 445,524 7,523
- #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/09/27 11:05
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産2019/09/27 11:05
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。