のれん
連結
- 2019年6月30日
- 1億1687万
- 2020年6月30日 -11.11%
- 1億388万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しています。2020/09/30 11:19 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/09/30 11:19
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社建物管理サービスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社建物管理サービスの株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/09/30 11:19
流動資産 18,247千円 固定資産 125 のれん 129,855 流動負債 △15,987 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年6月30日)2020/09/30 11:19
当連結会計年度(2020年6月30日)法定実効税率 30.6% 評価性引当額の増減 1.7 のれん償却額 1.4 住民税均等割 0.2
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/09/30 11:19
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に関して、合理的な予測は困難なものの、経済に及ぼす影響が現状のまま2021年6月期まで継続すると仮定し、緊急事態宣言が出された2020年4月以降の業績及び現状入手可能な情報を基に、会計上の見積りを行っております。この結果、当連結会計年度において、たな卸資産評価損、固定資産及びのれんの減損損失の計上はなく、各種引当金、繰延税金資産の回収可能性等の評価への影響はありません。
しかしながら、今後の感染拡大や収束時期は不確実性が高く、経済活動への影響に変化が生じた場合は、翌期以降の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零又は残価保証額とする定額法を採用しております。2020/09/30 11:19
(3)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しています。