純資産
連結
- 2019年6月30日
- 18億4405万
- 2020年6月30日 +11.68%
- 20億5939万
- 2021年6月30日 -1.19%
- 20億3484万
個別
- 2019年6月30日
- 18億4242万
- 2020年6月30日 +10.8%
- 20億4147万
- 2021年6月30日 -1.44%
- 20億1206万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2021/09/30 11:34
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/09/30 11:34
決算末日の市場価格等による時価法(評価差額は全部純資産直入法により算定し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末から32億9百万円増加し53億52百万円となりました。負債の増加の主な要因は、新規物件の仕入資金のため、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)が34億8百万円増加したことによるものであります。2021/09/30 11:34
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末から24百万円減少し20億34百万円となりました。純資産の減少の主な要因は、期末配当金の支払いにより利益剰余金が37百万円減少した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が11百万円増加したことによるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/09/30 11:34
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (イ)時価のあるもの2021/09/30 11:34
決算末日の市場価格等による時価法(評価差額は全部純資産直入法により算定し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(ロ)時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/09/30 11:34
(注)1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 1株当たり純資産 598.64円 591.08円 1株当たり当期純利益 73.06円 3.48円