売上高
連結
- 2017年9月30日
- 35億8516万
- 2018年9月30日 +26.53%
- 45億3644万
個別
- 2017年9月30日
- 34億4262万
- 2018年9月30日 +26.94%
- 43億6995万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/05/14 11:32
(注)当社は、平成30年5月1日付で普通株式1株につき2株に分割する株式分割を行っております。上記では、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,055,911 2,073,983 3,294,300 4,536,440 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 245,357 419,042 689,491 933,708 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2019/05/14 11:32
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
INSOURCE HONG KONG LIMITED
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/05/14 11:32 - #4 事業等のリスク
- (5)四半期ごとの収益変動について2019/05/14 11:32
当社グループの収益の大半を占める講師派遣型研修事業並びに公開講座事業におきましては、4月に新人研修が集中するなど、年間行事に沿って特定の時期に偏った売上計上となる傾向にあります。例年、1月から3月を含む第2四半期の売上高が最も低くなりますが、費用構成に占める人件費などの固定費率が高く、年間を通じて変動が小さいため、第2四半期の収益性が他の四半期と比較して低くなる傾向にあります。
なお、平成30年9月期における四半期別の売上高及び営業利益の構成は、次の通りであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 経営成績2019/05/14 11:32
当連結会計年度の売上高は4,536,440千円(前連結会計年度比26.5%増)、営業利益は937,851千円(同58.4%増)、経常利益は933,845千円(同53.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は635,377千円(同53.9%増)となりました。
ア.売上総利益 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/05/14 11:32
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/05/14 11:32
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 5,805千円 21,349千円 仕入高 61,982 89,902