- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/12/23 16:59- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、償却年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 3~5年(社内における利用可能期間)2019/12/23 16:59 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年10月1日
至 2018年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日) |
| 工具、器具及び備品 | 136千円 | -千円 |
| 計 | 136 | - |
2019/12/23 16:59 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年10月1日
至 2018年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日) |
| 建物 | -千円 | 1,639千円 |
| 計 | - | 1,639 |
2019/12/23 16:59 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/12/23 16:59 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2019/12/23 16:59- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
イ.固定資産
当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に比べ267,087千円増加し、806,220千円(同49.5%増)となりました。これは主に、投資有価証券が118,092千円増加したこと等によります。
ウ.流動負債
2019/12/23 16:59- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) | 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) |
| 期首残高 | 53,119千円 | 69,615千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 20,430 | 14,830 |
| 時の経過による調整額 | 186 | 219 |
2019/12/23 16:59- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法(ただし2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法)を採用しております。
2019/12/23 16:59- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2019/12/23 16:59- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法(ただし2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法)を採用しております。
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