- 6200
- 2026/08/28
- 時価
- 631億円
- PER 予
- 14.15倍
- 2016年以降
- 13.5-185.5倍
(2016-2025年) - PBR
- 4.61倍
- 2016年以降
- 3.87-28.6倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 4.72%
- ROE 予
- 32.58%
- ROA 予
- 26.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 13億1932万
- 2021年9月30日 +127.92%
- 30億701万
個別
- 2020年9月30日
- 14億9944万
- 2021年9月30日 +115.46%
- 32億3075万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/12/20 11:30
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/20 11:30
① 有形固定資産
定率法(ただし2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法)を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次の通りであります。
2021/12/20 11:30前連結会計年度
(自 2019年10月1日
至 2020年9月30日)当連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日)建物 -千円 383千円 工具、器具及び備品 - 3 計 - 387 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/12/20 11:30 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/12/20 11:30
(単位:千円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.固定資産2021/12/20 11:30
当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,687,688千円増加し、3,007,017千円(同127.9%増)となりました。これは主に、土地が769,679千円増加したこと等によります。
ハ.流動負債 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/12/20 11:30
ニ 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 期首残高 77,282千円 81,531千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 14,906 1,395 見積の変更による増加額 - 7,041
当連結会計年度において、一部オフィスの移転を決定したため、原状回復費用について見積りの変更を行いました。これに伴う資産除去債務の増加額は7,041千円であります。 - #8 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/12/20 11:30
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の判定・評価にあたり、当社の研修事業における新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響については、2022年9月期においては一定期間にわたり当該影響が続くものの2022年9月期下期には需要が回復していくものと仮定を置き、会計上の見積りを行っております。なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。 - #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/12/20 11:30
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の判定・評価にあたり、当社グループの研修事業における新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響については、2022年9月期においては一定期間にわたり当該影響が続くものの2022年9月期下期には需要が回復していくものと仮定を置き、会計上の見積りを行っております。なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/12/20 11:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産