- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2023/12/18 11:33- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2023/12/18 11:33- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 講師派遣研修 | 4,665,297 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 9,418,481 |
| 外部顧客への売上高 | 9,418,481 |
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
(単位:千円)
2023/12/18 11:33- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/12/18 11:33- #5 役員報酬(連結)
ハ.業績連動報酬等の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針
当社の取締役の業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標(KPI)を反映した現金報酬(賞与)とし、各事業年度の連結売上高及び連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を毎年一定時期に支給いたします。目標となる業績指標とその値は、中期経営計画と整合するよう計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて見直しを行うものといたします。
ニ.非金銭報酬の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針
2023/12/18 11:33- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 経営成績
当連結会計年度の売上高は10,783,695千円(前連結会計年度比14.5%増)、営業利益は3,941,374千円(同17.0%増)、経常利益は3,937,312千円(同17.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,676,403千円(同19.8%増)となりました。
イ.売上総利益
2023/12/18 11:33- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2)主要な仮定
当社は、取得時に把握した超過収益力が決算日に存続しているかを評価する際には、取得時の投資先の事業計画が引き続き実現可能な計画であることを検討しております。当該事業計画の主要な仮定として売上高及び営業利益の金額並びに売上成長率が考慮されております。
(3)翌事業年度の財務諸表に与える影響
2023/12/18 11:33- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)主要な仮定
当社グループは、取得時に把握した超過収益力が決算日に存続しているかを評価する際には、取得時の投資先の事業計画が引き続き実現可能な計画であることを検討しております。当該事業計画の主要な仮定として売上高及び営業利益の金額並びに売上成長率が考慮されております。
(3)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2023/12/18 11:33- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) | 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 34,144 | 千円 | 42,719 | 千円 |
| 仕入高 | 861,687 | | 984,908 | |
2023/12/18 11:33- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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