無形固定資産
個別
- 2015年2月28日
- 193億835万
- 2016年2月29日 -5.81%
- 181億8692万
- 2016年5月31日 -1.54%
- 179億700万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- イ.貸借対照表2016/08/24 10:49
ロ.損益計算書(単位:千円) 有形固定資産合計 ※2 220,468 無形固定資産 ソフトウエア 10,237 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2016/08/24 10:49
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費及びその他の償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、以下のとおりであります。
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/08/24 10:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2015年2月28日) 繰延税金負債 企業結合によって識別された無形固定資産 △422,789 資産除去債務に対応する除去費用 △19,354
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/08/24 10:49
当事業年度末における資産の残高は、23,509,895千円となり、前事業年度末に比べ51,508千円増加しました。これは主に、現金及び預金が588,434千円、売掛金が548,897千円増加したこと、のれん償却額等により無形固定資産が1,121,425千円減少したことによります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
のれん 20年
顧客関連資産 7年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.繰延資産の処理方法
株式交付費
3年間で均等償却しております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2016/08/24 10:49