- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費及びその他の償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/01/11 15:05- #2 財務制限条項に関する注記
当事業年度末における長期借入金7,625百万円、1年内返済予定の長期借入金1,050百万円については、借入先との金銭消費貸借契約において、原則として財務諸表を基礎として算出される以下の財務指標値を満たすことを確約しております。
(1)各事業年度の決算期末における貸借対照表の純資産の部の合計金額を直前の決算期比80%以上に維持すること。
(2)各決算期における経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。
2019/01/11 15:05- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
日本基準に準拠した当第3四半期会計期間末における財政状態の状況は以下のとおりであります。
(資産)
当第3四半期会計期間末における資産の残高は、22,646百万円となり、前事業年度末に比べ467百万円減少しました。これは主に、売掛金が377百万円、繰延税金資産が114百万円、投資その他の資産が206百万円増加し、現金及び預金が432百万円、のれん償却額等により無形固定資産が849百万円減少したことによります。
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