経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年11月30日
- 44億9400万
- 2020年11月30日 +86.83%
- 83億9600万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- 当第3四半期会計期間において、賃貸している一部の本社事務所について賃貸借契約満了後に退去するため、利用見込みのない固定資産の耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2021/01/14 15:06
これにより、従来の方法に比べて当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益は、それぞれ7百万円減少しております。
併せて、賃貸借契約に伴う原状回復費用として計上していた資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い見積りの変更を行っております。なお、当該見積りの変更による当第3四半期累計期間の損益に与える影響額は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/01/14 15:06
(注)百万円未満は四捨五入して記載しております。回次 2020年2月期第3四半期累計期間 2021年2月期第3四半期累計期間 増減率(%) 会計期間 自 2019年3月1日至 2019年11月30日 自 2020年3月1日至 2020年11月30日 営業利益率(%) 19.4% 27.7% - 経常利益 4,494 8,396 86.8 四半期純利益 2,864 5,449 90.3
(参考情報) - #3 財務制限条項に関する注記
- (1)各事業年度末における貸借対照表の純資産の部の合計金額を、直前の事業年度比75%、又は2017年2月期比75%のいずれか高い金額以上に維持すること。2021/01/14 15:06
(2)各事業年度における経常利益を2期連続で損失としないこと。
当第3四半期会計期間(2020年11月30日)