経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年2月28日
- 125億9600万
- 2022年2月28日 +63.69%
- 206億1900万
有報情報
- #1 注記事項-借入金及びその他の金融負債、財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 各事業年度末における貸借対照表の純資産の部の合計金額を、直前の事業年度比75%、又は2017年2月期比75%のいずれか高い金額以上に維持すること。2022/05/30 15:05
② 各事業年度における経常利益を2期連続で損失としないこと。
当事業年度(2022年2月28日) - #2 経営上の重要な契約等
- ・各事業年度末における貸借対照表の純資産の部の合計金額を、直前の事業年度比75%、又は2017年2月期比75%のいずれか高い金額以上に維持すること。2022/05/30 15:05
・各事業年度における経常利益を2期連続で損失としないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/05/30 15:05
(注)百万円未満は四捨五入して記載しております。回次 2021年2月期 2022年2月期 増減率(%) 会計期間 自 2020年3月1日至 2021年2月28日 自 2021年3月1日至 2022年2月28日 営業利益率(%) 29.5% 35.9% - 経常利益 12,596 20,619 63.7 当期純利益 9,113 14,670 61.0
当事業年度の売上高は、57,465百万円となり、前事業年度に比べ14,637百万円増加しました。これは主に、DXに関連する案件の増加によるものです。当事業年度の販売費及び一般管理費は、10,003百万円となり、前事業年度に比べ2,378百万円増加しました。これは主に、人件費によるものです。この結果、当事業年度の営業利益は、20,649百万円となり、前事業年度に比べ8,003百万円増加しました。 - #4 財務制限条項に関する注記
- (1)各事業年度末における貸借対照表の純資産の部の合計金額を、直前の事業年度比75%、又は2017年2月期比75%のいずれか高い金額以上に維持すること。2022/05/30 15:05
(2)各事業年度における経常利益を2期連続で損失としないこと。
当事業年度(2022年2月28日)