- 6532
- 2026/09/11
- 時価
- 1兆1402億円
- PER 予
- 22.86倍
- 2017年以降
- 5.86-63.39倍
(2017-2026年) - PBR
- 10倍
- 2017年以降
- 1.18-23.63倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 43.75%
- ROA 予
- 33.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費及びその他の償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、以下のとおりであります。2022/07/15 15:10
前第1四半期累計期間(自 2021年3月1日至 2021年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年5月31日) 減価償却費及びその他の償却費 68百万円 34百万円 のれんの償却額 236 236 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本基準に準拠した当第1四半期会計期間末における財政状態の状況は以下のとおりであります。2022/07/15 15:10
当第1四半期会計期間末における資産は、47,874百万円となり、前事業年度末に比べ2,386百万円減少しました。これは主に、その他の流動資産が236百万円、有形固定資産が211百万円増加し、現金及び預金が1,793百万円、売掛金及び契約資産(前事業年度末においては売掛金)が567百万円、のれん償却額等により無形固定資産が240百万円減少したことによります。負債は、12,580百万円となり、前事業年度末に比べ2,147百万円減少しました。これは主に、未払金が230百万円、その他の流動負債が2,123百万円増加し、未払法人税等が2,704百万円、賞与引当金が1,557百万円、長期借入金が263百万円減少したことによります。純資産は、35,294百万円となり、前事業年度末に比べ239百万円減少しました。これは、利益剰余金が1,853百万円、自己株式が2,092百万円増加したことによります。
参考情報として、IFRSに準拠した当第1四半期会計期間末における財政状態の状況は以下のとおりであります。 - #3 要約四半期財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期財政状態計算書】2022/07/15 15:10
(単位:百万円) 有形固定資産 6 1,323 1,823 のれん 19,187 19,187 無形資産 69 65