賞与引当金
個別
- 2022年2月28日
- 21億2900万
- 2023年2月28日 +28.7%
- 27億4000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は以下のとおりであります。2023/05/29 15:05
前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 給与 2,328百万円 2,990百万円 賞与引当金繰入額 568百万円 834百万円 採用費 2,017百万円 2,957百万円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/29 15:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 652百万円 839百万円 賞与引当金に係る未払社会保険料 69百万円 80百万円 未払事業税 269百万円 345百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/05/29 15:05
当事業年度において営業活動の結果得られた資金は、20,725百万円(前年同期は15,298百万円の収入)となりました。主な増加は、税引前当期純利益29,029百万円、のれん償却額943百万円、賞与引当金の増加額611百万円、主な減少は、売上債権及び契約資産の増加額3,730百万円、法人税等の支払額7,513百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
のれん 20年
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2023/05/29 15:05