仕掛品
個別
- 2022年2月28日
- 6億1300万
- 2023年2月28日 -24.47%
- 4億6300万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2023/05/29 15:05
× 100 (注)当期発生高には消費税等が含まれております。8,369 83,699 79,969 12,099 86.9 45
ハ.仕掛品
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。2023/05/29 15:05
これにより、従来、履行義務の充足に向けての進捗度を合理的に測定できない場合には、「流動資産」の「仕掛品」として計上しておりましたが、役務の提供又はソフトウエア開発に係る原価のうち回収可能と認められる場合においては、回収可能と認められる範囲内で収益を認識する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんど全ての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。 - #3 注記事項-棚卸資産、財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。2023/05/29 15:05
(注)主として顧客引渡し前の案件に係る、労務費、経費であります。費用として売上原価に計上した棚卸資産の金額は、前事業年度27,069百万円、当事業年度33,669百万円であり、評価減を実施した棚卸資産はありません。なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。(単位:百万円) 前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 仕掛品(注) 436 463 合計 436 463 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)収益認識(注記「3.重要な会計方針 (13)収益」)2023/05/29 15:05
(2)仕掛品の評価(注記「9.棚卸資産」)
(3)のれん及び無形資産の減損(注記「13.のれん及び無形資産」) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 卸資産の評価基準及び評価方法2023/05/29 15:05
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。