経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2023年2月28日
- 290億2900万
- 2024年2月29日 +15.49%
- 335億2600万
有報情報
- #1 注記事項-借入金及びその他の金融負債、財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 各事業年度末における貸借対照表の純資産の部の合計金額を、直前の事業年度比75%、又は2017年2月期比75%のいずれか高い金額以上に維持すること。2024/05/29 15:05
② 各事業年度における経常利益を2期連続で損失としないこと。
当事業年度(2024年2月29日) - #2 経営上の重要な契約等
- ・各事業年度末における貸借対照表の純資産の部の合計金額を、直前の事業年度比75%、又は2017年2月期比75%のいずれか高い金額以上に維持すること。2024/05/29 15:05
・各事業年度における経常利益を2期連続で損失としないこと。
(持株会社体制移行に伴う会社分割) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/05/29 15:05
(注)百万円未満は四捨五入して記載しております。回次 2023年2月期 2024年2月期 増減率(%) 会計期間 自 2022年3月1日至 2023年2月28日 自 2023年3月1日至 2024年2月29日 営業利益率(%) 38.2% 35.7% - 経常利益 29,029 33,526 15.5 当期純利益 21,026 24,648 17.2
当事業年度の売上収益は、93,909百万円となり、前事業年度に比べ17,819百万円増加しました。これは主に、DX等に関連する案件の増加によるものです。当事業年度の販売費及び一般管理費は、17,945百万円となり、前事業年度に比べ4,461百万円増加しました。これは主に、人件費によるものです。この結果、当事業年度の営業利益は、33,551百万円となり、前事業年度に比べ4,494百万円増加しました。 - #4 財務制限条項に関する注記
- (1)各事業年度末における貸借対照表の純資産の部の合計金額を、直前の事業年度比75%、又は2017年2月期比75%のいずれか高い金額以上に維持すること。2024/05/29 15:05
(2)各事業年度における経常利益を2期連続で損失としないこと。
当事業年度(2024年2月29日)