売上高
連結
- 2015年11月30日
- 14億9308万
- 2016年11月30日 +11.74%
- 16億6831万
個別
- 2015年11月30日
- 4億2627万
- 2016年11月30日 +32.11%
- 5億6314万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/02/21 15:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/02/21 15:03
(注) 当社グループは、単一セグメントであるため、関連する報告セグメントの名称を記載しておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 山弘総業株式会社 219,886 - #3 事業等のリスク
- (2) 業績の変動について2017/02/21 15:03
当社グループの主な売上高は、引渡基準を採用しているため、物件の引渡時に計上されます。また、当社グループでは事業の拡大を目指しておりますが、現状は成長過程であり事業規模が小さく、案件1件当たりの売上高が当社グループ全体の売上高に占める割合が高い状況にあるため、案件規模の大小による受注単価の変動や引渡時期の偏りにより、四半期又は連結会計年度毎の一定期間で区切ってみた場合、期間毎の業績が大きく変動する可能性があります。なお、各四半期の受注件数と竣工件数の推移は以下のとおりであります。
①竣工件数 - #4 業績等の概要
- テナントのリピート出店も増加しており、例として米国発世界3,000店舗以上展開するフィットネスクラブ・ジム「エニタイムフィットネス」を平成28年11月期の竣工19件のうち6件に誘致し、平成28年11月期までの累計で10件誘致いたしております。2017/02/21 15:03
この結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は1,668百万円(前連結会計年度比11.7%増)、営業利益206百万円(同37.3%増)、経常利益228百万円(同48.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は171百万円(同22.3%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2017/02/21 15:03
(売上高)
当連結会計年度における売上高は1,668,312千円(前期比11.7%増)となりました。これは主に、空中店舗フィル・パーク事業が順調に推移したことによるものであります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価及び販売費及び一般管理費に計上しております。2017/02/21 15:03
2.その他は、除却損であり「営業外費用」に計上しております。