流動資産
連結
- 2018年11月30日
- 31億9596万
- 2019年11月30日 +37.22%
- 43億8536万
個別
- 2018年11月30日
- 17億5122万
- 2019年11月30日 +51.45%
- 26億5228万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/02/20 16:16
流動資産 48,169千円
固定資産 2,389千円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社プレミアムガレージハウス(2019年1月31日付で株式会社バリュープランニングから商号変更)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社プレミアムガレージハウス株式の取得価額と株式会社プレミアムガレージハウス株式取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/02/20 16:16
流動資産 48,169千円 固定資産 2,389 〃 のれん 235,591 〃 流動負債 △6,061 〃 固定負債 △3,340 〃 支配獲得前保有株式 △49,200 〃 株式の取得価額 227,550千円 現金及び現金同等物 △42,702 〃 差引:取得のための支出 184,847千円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/02/20 16:16
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」17,499千円及び「固定負債」の「繰延税金負債」1,499千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」16,000千円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債は相殺して表示しております。2020/02/20 16:16
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が22,983千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が21,484千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」は1,499千円減少しております。総資産につきましては、変更前と比べて1,499千円減少しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。2020/02/20 16:16
前事業年度(2018年11月30日) 当事業年度(2019年11月30日) 未収入金 111,299千円 125,471千円 その他(流動資産) 347 〃 601 〃