建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年11月30日
- 2億5197万
- 2020年11月30日 -1.42%
- 2億4838万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/02/18 14:28
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として物件を基本単位としてグルーピングしております。収益性の低下した上記賃貸用設備については、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減少額33,328千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物33,328千円であります。当資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを一定の割引率で割り引いて算定しております。場所 用途 種類 京都府京都市他2件 賃貸用設備 建物及び構築物 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/02/18 14:28
建物及び構築物 4~34年
工具、器具及び備品 4~10年