営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年8月31日
- -3528万
- 2023年8月31日 -330.44%
- -1億5186万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、「開発販売スキーム」における売上高の増加に伴い前年同期より増加いたしました。また売上総利益及び売上総利益率も、昨今の資材高騰の影響はありながらも、当社の強みである企画力による他社との差別化やコスト効率の見直しによりともに前年同期より増加しております。2023/10/16 16:22
営業損益は、業容拡大に伴う先行投資としての人件費や広告宣伝費の増加、2022年12月に実施した本社移転に伴う賃借料の増加等による販売費及び一般管理費の増加が影響し、営業損失は151,860千円(前年同期は営業損失35,280千円)、経常損失は224,501千円(前年同期は経常損失35,881千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は184,768千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失25,236千円)となっております。
当第3四半期連結累計期間における売上高、売上内訳、売上原価、売上総利益及び売上総利益率は下表のとおりです。