フィル・カンパニー(3267)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年8月31日
- 2億54万
- 2017年8月31日 -64.48%
- 7123万
- 2018年8月31日 +144.58%
- 1億7421万
- 2019年8月31日 +195.57%
- 5億1492万
- 2020年8月31日
- -9950万
- 2021年8月31日
- 8億1420万
- 2022年8月31日
- -3528万
- 2023年8月31日 -330.44%
- -1億5186万
- 2024年8月31日
- 1億5394万
- 2025年8月31日 +69.8%
- 2億6139万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、「開発販売スキーム」における売上高の増加に伴い前年同期より増加いたしました。また売上総利益及び売上総利益率も、昨今の資材高騰の影響はありながらも、当社の強みである企画力による他社との差別化やコスト効率の見直しによりともに前年同期より増加しております。2023/10/16 16:22
営業損益は、業容拡大に伴う先行投資としての人件費や広告宣伝費の増加、2022年12月に実施した本社移転に伴う賃借料の増加等による販売費及び一般管理費の増加が影響し、営業損失は151,860千円(前年同期は営業損失35,280千円)、経常損失は224,501千円(前年同期は経常損失35,881千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は184,768千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失25,236千円)となっております。
当第3四半期連結累計期間における売上高、売上内訳、売上原価、売上総利益及び売上総利益率は下表のとおりです。