仕掛販売用不動産
連結
- 2024年11月30日
- 12億2568万
- 2025年11月30日 +71.8%
- 21億574万
個別
- 2024年11月30日
- 12億3748万
- 2025年11月30日 +71.24%
- 21億1912万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、土地の購入及び土地活用商品の開発から販売までを行う取り組みである「開発販売スキーム(不動産投資家向けサービス)」を推進しております。2026/02/25 9:13
現状は開発物件数が少なく、竣工から販売までの期間が短期であるものの、仕掛販売用不動産及び販売用不動産の保有資産の時価(主に土地の時価)が著しく下落した場合または収益性が著しく低下した場合等には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(9) 資本提携等の戦略投資について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法による定額法
その他有価証券 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/02/25 9:13 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/02/25 9:13
前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 仕掛販売用不動産 1,225,684 千円 1,780,044 千円 販売用不動産 246,578 千円 802,073 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/02/25 9:13
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて2,443,794千円増加し、9,940,134千円になりました。これは主として、現金及び預金が222,389千円、仕掛販売用不動産が880,063千円、販売用不動産が555,494千円、有価証券が399,276千円、投資有価証券が296,113千円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2026/02/25 9:13
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/02/25 9:13
販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/02/25 9:13
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)