建物(純額)
個別
- 2016年11月30日
- 5億2995万
- 2017年11月30日 +47.38%
- 7億8103万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/02/27 13:01
飲食事業における店舗設備(「建物」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)は、定額法によっております。
(ただし、平成28年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法)
その他の有形固定資産は、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5年~24年
機械及び装置 5年~8年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2年~8年
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(3) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。
(5) 投資不動産
定額法によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物 25年2018/02/27 13:01 - #3 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/02/27 13:01
前事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 建物 ―千円 5,070千円 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/02/27 13:01
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 大阪府大阪市西区 (店舗)串カツ田中土佐堀店 建物機械及び装置工具、器具及び備品長期前払費用 17,845
串カツ田中土佐堀店につきましては、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注) 1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2018/02/27 13:01
2.期中増減額のうち、前事業年度の減少額は、建物の減価償却による減少(4,120千円)であります。
当事業年度の減少額は、建物の減価償却による減少(4,120千円)であります。