- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△11,320千円、固定資産の未実現利益に係る調整7,642千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△457,552千円であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年12月1日 至 2026年5月31日)
2026/07/15 16:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「ピソラ」に関連して発生したのれん償却額は、295,170千円であります。2026/07/15 16:31 - #3 会計上の見積りの変更、中間連結財務諸表(連結)
株主優待制度の対応に要する費用については、従来株主優待券が利用された時点で販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、今後必要と見込まれる金額を合理的に見積もることが可能となったため、当中間連結会計期間より当該金額を株主優待引当金として計上しております。
この変更により、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ28,904千円減少しております。
2026/07/15 16:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当社グループは、経営環境の変化に迅速に対応し、持続的な成長と企業価値向上を図るため、コア事業である飲食事業への経営資源の集中と、ポートフォリオの最適化を進める方針といたしました。これに伴い、ハウスミール事業につきましては、株式会社Antwayとの業務提携を解消し、本件事業の譲渡に向けた具体的な協議を進めるべく、同社との間で基本合意書兼覚書を締結いたしました。
以上の結果、売上高は17,859,282千円(前年同期比173.4%)、売上総利益は11,350,466千円(同193.0%)、販売費及び一般管理費は10,537,008千円(同202.4%)となり、営業利益は813,457千円(同120.2%)、経常利益は737,731千円(同106.4%)、親会社株主に帰属する中間純利益は366,152千円(同60.0%)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/07/15 16:31- #5 重要な契約等(連結)
・2025年11月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと
・2026年11月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表及び連結損益計算書に記載される数値にて算出されたDE比率を以下の数値未満とすること ⦅計算式⦆DE比率=有利子負債÷EBITDA ※有利子負債とは、短期借入金、一年内返済長期借入金、一年内償還予定社債(割引債及び新株予約権付社債を含む。)、長期借入金、社債(割引債及び新株予約権付社債を含む。)等をいう ※EBITDA=営業利益+受取利息配当金+固定資産減価償却費+のれん償却費
2026年11月期:5.0倍
2026/07/15 16:31