- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△270,303千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2017/03/30 17:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/03/30 17:04
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/03/30 17:04- #4 業績等の概要
当連結会計年度においては、運用型広告サービス、SEOコンサルティングサービス、クリエイティブサービスの既存取引先からの受注額の増額や新規取引先の獲得が順調に推移いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,681,299千円(前年同期比33.9%増)、セグメント利益(営業利益)は、624,069千円(前年同期比47.5%増)となりました。
② ライフテクノロジー事業
2017/03/30 17:04- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、売上総利益は869,165千円(前年同期比48.7%増)となりました。
(営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、主に人件費の増加により565,718千円(前年同期比12.2%増)となりました。
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