- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△294,431千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2018/03/30 16:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/03/30 16:56
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/03/30 16:56- #4 業績等の概要
当連結会計年度においては、インターネット広告市場が堅調に伸長する環境のもと、主力サービスである運用型広告を中心に、既存取引先からの受注額の増額や新規取引先の獲得が順調に推移し、取扱高が拡大しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,487,235千円(前年同期比17.2%増)、セグメント利益(営業利益)は、727,648千円(前年同期比16.6%増)となりました。
② ライフテクノロジー事業
2018/03/30 16:56- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループが重視している経営指標は、売上高、営業利益及び営業利益率であります。事業拡大と収益率向上
により企業価値の向上と株主価値の向上を図ってまいります。2018/03/30 16:56 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、売上総利益は1,116,753千円(前年同期比28.5%増)となりました。
(営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、主に人件費の増加により752,105千円(前年同期比32.9%増)となりました。
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