売上高
連結
- 2017年12月31日
- 58億9730万
- 2018年12月31日 +23.02%
- 72億5514万
個別
- 2017年12月31日
- 30億5052万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ソリューション事業」は、主に各種ゲーム、ツール系アプリ開発、その他各種WEBシステム開発等を行っております。2019/03/29 11:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2019/03/29 11:27
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ADKデジタル・コミュニケーションズ 901,647 デジタルマーケティング事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/03/29 11:27
(概算額の算定方法)売上高 103,127千円 営業利益 15,006 経常利益 16,789 税金等調整前当期純利益 16,687 親会社株主に帰属する当期純利益 10,915 1株当たり当期純利益 1.28円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/03/29 11:27 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループが重視している経営指標は、売上高、営業利益及び営業利益率であります。事業拡大と収益率向上
により企業価値の向上と株主価値の向上を図ってまいります。2019/03/29 11:27 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度においては、インターネット広告市場が堅調に伸長する環境のもと、主力サービスである運用型広告を中心に、既存取引先からの受注額の増額や新規取引先の獲得が順調に推移し、取扱高が拡大しております。2019/03/29 11:27
以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,219,222千円(前期比13.3%増)、セグメント利益(営業利益)は、828,331千円(前期比13.8%増)となりました。
② ライフテクノロジー事業 - #7 追加情報、財務諸表(連結)
- (持株会社体制移行に伴う表示区分の変更)2019/03/29 11:27
前事業年度まで「売上高」と表示しておりましたが、会社分割により持株会社となったことから、当事業年度より「営業収益」と表示し、関係会社からの経営指導料等の収入は「営業収益」に含めております。
また「売上原価」、「販売費及び一般管理費」と表示しておりましたが、同上の理由により、当事業年度より「営業費用」と表示し、「売上原価」と「販売費及び一般管理費」は「営業費用」に含めております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2019/03/29 11:27
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 営業取引による取引高 売上高及び営業収益 176,903千円 404,071千円 仕入高及び営業費用 1,479 50