賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 2154万
- 2019年12月31日 -22.74%
- 1664万
個別
- 2018年12月31日
- 248万
- 2019年12月31日 +51.21%
- 375万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2020/03/30 15:51
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 貸倒引当金繰入額 - 4,089 賞与引当金繰入額 2,480 3,750 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2020/03/30 15:51 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/03/30 15:51
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 2,480 3,750 2,480 3,750 貸倒引当金 - 4,089 - 4,089 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 15:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 減価償却超過額 1,705千円 2,395千円 賞与引当金 759 1,148 入会金否認 771 771
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 15:51
(注)1.評価性引当額が47,749千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社である株式会社ワン・オー・ワンにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価制引当額を20,833千円、連結子会社である株式会社Orchestra Investmentにおいて、将来減算一時差異に関する評価性引当額を19,027千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 減価償却超過額 5,650千円 10,568千円 賞与引当金 6,617 5,157 入会金否認 771 771
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3)重要な引当金の計上基準2020/03/30 15:51
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~38年
工具、器具及び備品 4~15年2020/03/30 15:51 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準2020/03/30 15:51
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。