売上高
連結
- 2020年12月31日
- 118億2554万
- 2021年12月31日 +40.72%
- 166億4063万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「デジタルマーケティング事業」は、運用型広告サービス、SEOコンサルティングサービス、クリエイティブサービスを中心として、これらを提供する顧客のニーズに応じて、その他付加サービスの提供を行っております。2022/03/30 15:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/03/30 15:08
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社大広九州 1,965,416 デジタルマーケティング事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2022/03/30 15:08
(概算額の算定方法)売上高 732,337千円 営業損失 △50,168 経常利益 69,168 税金等調整前当期純利益 60,117 親会社株主に帰属する当期純利益 21,687 1株当たり当期純利益 2.21
企業結合が連結会計年度開始の日に行われたと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/03/30 15:08 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/03/30 15:08
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/03/30 15:08
当社グループが重視している経営指標は、売上高、営業利益及び営業利益率であります。事業拡大と収益率向上
により企業価値の向上と株主価値の向上を図ってまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/03/30 15:08
当連結会計年度の売上高は16,640,632千円(前年同期比40.7%増)、営業利益1,262,699千円(前年同期比84.0%増)、経常利益1,286,786千円(前年同期比88.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益757,232千円(前年同期比73.8%増)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
連結貸借対照表において、株式会社ぱむの買収に関連して、のれんを516,560千円計上しております。
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、のれんについては、その効果が発現すると見込まれる期間で償却することとしております。株式会社ぱむに関して発生したのれんについては、事業計画に基づき10年間と設定しております。のれんの償却期間については事業計画を基礎として設定しており、事業計画における主要な仮定は、売上高の前提となる従業員数であります。
のれんを評価するにあたり、当社グループでは固定資産の減損に係る会計基準に従い、のれんを含む資金生成単位について、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている場合等において、のれんの減損の兆候を識別しております。なお、当連結会計年度において、のれんの減損の兆候はないと判断しており、減損損失は計上しておりません。
事業計画について、将来の不確実な経済条件の変動により見直しを行う等により実績との乖離が生じた場合、翌連結会計年度以降において減損損失が計上される可能性があります。2022/03/30 15:08