- 6533
- 2026/08/27
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 11.4倍
- 2016年以降
- 6.91-68.67倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.63倍
- 2016年以降
- 0.85-15.78倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 14.29%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/08/14 15:36
3.事業利益(△は損失)は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した当社グループの経常的な事業の業績を測る利益指標です。
4.事業セグメント間の取引は、通常の商取引条件によりそれぞれのセグメント業績に計上されており、消去は調整額の欄において行われております。 - #2 注記事項-企業結合、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5)企業結合による当社グループへの財務上の影響2026/08/14 15:36
① 被取得企業の売上収益及び中間利益
前中間連結会計期間の要約中間連結損益計算書に含まれている株式会社日本技研プロフェッショナルアーキテクトの支配獲得日からの業績は次のとおりであります。 - #3 注記事項-売上収益、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)収益の分解2026/08/14 15:36
当社グループの売上収益は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを主たるサービス別に分解した収益の情報は以下のとおりであります。
なお、前第3四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。前中間連結会計期間の数値については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。詳細は「注記5.セグメント情報 (2) 報告セグメントの変更等に関する事項」に記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジタルトランスフォーメーション事業
当事業においては、事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、ソフトウェアテスト、自動認識システム(RFID)やその他各種Webシステム開発、スマホアプリ開発、クラウドインテグレーション等の案件を受注しております。
以上の結果、当中間連結会計期間における売上収益は3,723,720千円(前年同期比2.2%減)、セグメント利益は、366,790千円(前年同期比26.1%増)となりました。2026/08/14 15:36 - #5 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2026/08/14 15:36
(注)希薄化後1株当たり中間利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。(単位:千円) 注記 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 売上収益 8 7,794,144 7,798,910 売上原価 4,401,085 4,135,184