ソフトウエア仮勘定
連結
- 2019年9月30日
- 2億1900万
- 2020年9月30日 +105.66%
- 4億5040万
個別
- 2019年9月30日
- 2億1900万
- 2020年9月30日 +105.66%
- 4億5040万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記の金額に消費税等は含まれておりません。2020/12/24 15:45
2.帳簿価額にはソフトウエア仮勘定は含んでおりません。
3.現在休止中の設備はありません。 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2020/12/24 15:45
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円)(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(千円)(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) ソフトウエア 49,901 64,376 ソフトウエア仮勘定 209,003 231,405 注文獲得費 175,879 174,435
当社の原価計算は、個別原価計算方式を採用しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/12/24 15:45
ソフトウエア 販売用ソフトウエア開発費用 64,376千円 ソフトウエア仮勘定 販売用ソフトウエア開発費用 211,758千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/12/24 15:45
当連結会計年度末における固定資産合計は、前連結会計年度末に比べて201,685千円増加し、1,898,817千円となりました。これは主としてソフトウエア仮勘定が231,405千円増加したこと等によるものであります。
<負債>当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて41,586千円減少し、2,471,314千円となりました。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2020/12/24 15:45
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」及び「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「差入保証金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた355,930千円は、「ソフトウエア仮勘定」219,003千円、「その他」136,926千円に、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた448,858千円は、「差入保証金」270,994千円、「その他」177,864千円として組み替えております。