- 3965
- 2026/10/06
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 9.27倍
- 2017年以降
- 赤字-110.17倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.27倍
- 2017年以降
- 0.97-8.19倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 13.7%
- ROA 予
- 7.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2023年9月30日
- 7億2415万
- 2024年9月30日 -41.6%
- 4億2290万
個別
- 2023年9月30日
- 7億1849万
- 2024年9月30日 -41.14%
- 4億2290万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~15年
工具、器具及び備品 3~10年2024/12/25 15:46 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/12/25 15:46
投資活動によるキャッシュ・フローは、178,018千円の支出(前連結会計年度は433,676千円の支出)となりました。これは主として有形固定資産の取得による支出80,468千円、無形固定資産の取得による支出65,626千円、差入保証金の差入による支出50,414千円を計上したこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~10年2024/12/25 15:46
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。ただし、サービス提供目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~10年2024/12/25 15:46
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。ただし、サービス提供目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。