営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 3613万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間におきましては、モバイルセキュリティ製品の大口受注、現場の生産性向上に資するモバイルアプリケーションの開発、官公庁向けビッグデータ活用支援、NEW-IT人材を育成する研修提供が順調に推移いたしました。また、ロボティクスを活用した現場の生産性革新、AIを利用した画像や音声データ解析の新規サービスを開始し、海外IT製品の取扱いを増やすなどライブラリの拡充に努めました。2017/02/14 16:18
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は465,593千円、営業利益は36,136千円、経常利益は31,504千円、四半期純利益は21,088千円となりました。
なお、当社は平成28年9月期第1四半期においては四半期財務諸表を作成していないため、平成29年9月期第1四半期の対前年同四半期増減率を記載しておりません。また、当社はNEW-ITトランスフォーメーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。