チェンジ HD(3962)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年12月31日
- 4億3967万
- 2019年12月31日 +484.68%
- 25億7069万
個別
- 2016年12月31日
- 3613万
- 2017年12月31日 -29.89%
- 2533万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/14 15:01
(単位:百万円) 持分法による投資利益 - 9 営業利益(△損失) △18 717 金融収益 3 435 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△799百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△799百万円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2023/08/14 15:01
2.セグメント利益は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パブリテック事業につきましては、ふるさと納税プラットフォームにおける手数料率の引き上げやOEM提供、決済手段・決済方法の多様化に伴い売上収益が大幅に拡大しました。地方自治体向けSaaSビジネスであるLoGoチャット及びLoGoフォームが引き続きユーザーからの高い評価を得て契約数が増加し、LoGoチャットにおいては、有償・無償を合わせた利用自治体数が1,300自治体を突破いたしました。また、自治体DXを加速させるべく、引き続き、株式会社ガバメイツを中心に先行投資を継続実施しております。2023/08/14 15:01
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は5,118百万円(対前年同期比85.3%増)、営業利益は717百万円(前年同期は△18百万円)、税引前四半期利益は1,136百万円(前年同期は△23百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は855百万円(前年同期は51百万円)となりました。
セグメントの経営成績は、以下のとおりであります。