チェンジ HD(3962)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年6月30日
- 8億4151万
- 2020年6月30日 +290.54%
- 32億8647万
個別
- 2016年6月30日
- 1億5385万
- 2017年6月30日 +109.9%
- 3億2293万
- 2018年6月30日 +13.53%
- 3億6663万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 15:02
(単位:百万円) 持分法による投資損益(△は損失) △3 3 営業利益 5,069 5,959 金融収益 0 △2 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 15:02
(単位:百万円) 持分法による投資損益(△は損失) △3 20 営業利益 5,188 10,289 金融収益 0 74 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.セグメント利益(△損失)の調整額△2,084百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,084百万円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2024/02/14 15:02
2.セグメント利益(△損失)は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.株式取得の相手会社の名称、事業内容及び規模2024/02/14 15:02
3.取得株式数,取得価額及び取得前後の所有株式の状況(1) 名称 デジタルアーツコンサルティング株式会社 売上高 839百万円 1,106百万円 1,663百万円 営業利益 46百万円 106百万円 25百万円 経常利益 47百万円 108百万円 33百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パブリテック事業につきましては、2023年6月に総務省により発出された「ふるさと納税の次期指定に向けた見直し」による影響を見越した寄付者がふるさと納税を前倒して行ったことにより、第2四半期会計連結期間における寄付取り扱い高が大幅に増加しました。第3四半期連結会計期間における寄付取り扱い高については、一定程度、その影響を受けましたが、ふるさと納税プラットフォームにおける手数料率の引き上げやOEM提供、決済手段の多様化を進めたことにより、売上収益が大幅に増加しました。地方自治体向けSaaSビジネスであるLoGoチャット及びLoGoフォームが引き続きユーザーからの高い評価を得て契約数が増加し、LoGoチャットにおいては、有償・無償を合わせた利用自治体数が1,300自治体を突破いたしました。また、自治体DXを加速させるべく、株式会社ガバメイツを中心に先行投資を継続実施し、2023年11月10日に株式会社アップクロースを設立し、地方自治政策のトップエキスパートを迎え入れました。2024/02/14 15:02
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は28,798百万円(対前年同期比85.6%増)、営業利益は10,289百万円(対前年同期比98.3%増)、税引前四半期利益は10,283百万円(対前年同期比100.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は6,982百万円(対前年同期比93.4%増)となりました。
セグメントの経営成績は、以下のとおりであります。