営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 3億2293万
- 2018年6月30日 +13.53%
- 3億6663万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△238,616千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△238,616千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/14 15:34
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/14 15:34
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におきましては、AI人材やデータサイエンティストなどの高度人材育成サービス、音声AIスピーカー関連プロジェクト、働き方改革関連プロジェクトが当初の想定を上回り進捗致しました。新規事業として投資事業を開始し、IPOアクセラレーションプログラムに沿って、IPOの準備期間に入っているいわゆるレイターステージへの投資を行っております。また、三井物産株式会社とシニア世代の音声AIスピーカーの利活用を推し進めていく新会社の設立も行っております。2018/08/14 15:34
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,861,528千円(前年同期比19.3%増)、営業利益は366,632千円(同13.5%増)、経常利益は367,036千円(同15.5%増)、四半期純利益は247,061千円(同15.7%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。