営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 4億3487万
- 2019年12月31日 +491.14%
- 25億7069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△177,482千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△177,482千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/12 15:11
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 15:11
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されました。2020/02/12 15:11
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ4,804千円減少し、四半期純利益及び非支配株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ2,065千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パブリテック事業を担う子会社の株式会社トラストバンクにおいては、ふるさと納税制度趣旨に反する返礼品等を取り扱う自治体との契約解除、災害支援プロジェクトやガバメントクラウドファンディングプロジェクトなど、業界のリーダーとして地方創生の制度趣旨に沿った様々な取り組みの推進を行っております。これらの取り組みが納税寄附者の皆さまの信認につながり、また、2019年6月1日に創設された「ふるさと納税に係る指定制度」施行前の混乱が収束に向かったことで、取り扱い寄附額が想定額を上回りました。2020/02/12 15:11
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,512,854千円(前年同期比121.7%増)、営業利益は2,570,690千円(前年同期比491.1%増)、経常利益は2,566,314千円(前年同期比733.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,141,662千円(前年同期比1976.4%増)となりました。
セグメントの経営成績は、以下のとおりであります。