仕掛品
個別
- 2020年9月30日
- 500万
- 2021年9月30日 -80%
- 100万
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記
- ※1 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2021/12/24 17:00
前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 仕掛品 5百万円 1百万円 - #2 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。2021/12/24 17:00
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ2,585百万円及び4,087百万円であります。(単位:百万円) 前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 仕掛品 10 46 合計 10 46
また、前連結会計年度及び当連結会計年度ともに費用として認識された棚卸資産の評価減の金額はありません。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/12/24 17:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 資産除去債務 8 5 仕掛品評価損 12 12 業績連動賞与 - 26
前事業年度と当事業年度は法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/12/24 17:00
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。