有価証券報告書-第18期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
- 【提出】
- 2020/12/25 15:00
- 【資料】
- PDFをみる
注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,850,538千円及び2,585,848千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度は39,920千円であります。当連結会計年度に費用として認識された棚卸資産の評価減の金額はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:千円) | |||
| 移行日 (2018年10月1日) | 前連結会計年度 (2019年9月30日) | 当連結会計年度 (2020年9月30日) | |
| 仕掛品 | 43,027 | 4,057 | 10,816 |
| 合計 | 43,027 | 4,057 | 10,816 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,850,538千円及び2,585,848千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度は39,920千円であります。当連結会計年度に費用として認識された棚卸資産の評価減の金額はありません。
注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,850,538千円及び2,585,848千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度は39,920千円であります。当連結会計年度に費用として認識された棚卸資産の評価減の金額はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:千円) | |||
| 移行日 (2018年10月1日) | 前連結会計年度 (2019年9月30日) | 当連結会計年度 (2020年9月30日) | |
| 仕掛品 | 43,027 | 4,057 | 10,816 |
| 合計 | 43,027 | 4,057 | 10,816 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,850,538千円及び2,585,848千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度は39,920千円であります。当連結会計年度に費用として認識された棚卸資産の評価減の金額はありません。