有価証券報告書-第20期(令和3年10月1日-令和4年3月31日)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ4,087百万円及び2,207百万円であります。
また、前連結会計年度及び当連結会計年度ともに費用として認識された棚卸資産の評価減の金額はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2021年9月30日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 仕掛品 | 46 | 9 |
| 貯蔵品 | - | 86 |
| 合計 | 46 | 95 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ4,087百万円及び2,207百万円であります。
また、前連結会計年度及び当連結会計年度ともに費用として認識された棚卸資産の評価減の金額はありません。