純資産
連結
- 2015年12月31日
- 207億8500万
- 2016年12月31日 +35.25%
- 281億1200万
- 2017年12月31日 +22.77%
- 345億1200万
個別
- 2015年12月31日
- 156億7100万
- 2016年12月31日 +47.08%
- 230億4900万
- 2017年12月31日 +25.77%
- 289億8800万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションについては、付与時点において当社は未公開企業であったため、公正な評価単価に代え、単位当たりの本源的価値により算定しております。2018/03/27 15:00
また、単位当たりの本源的価値の見積りの基礎となる自社の株式の評価額は、類似業種比準方式、配当還元方式及び時価純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は607億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億74百万円増加いたしました。2018/03/27 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は345億12百万円となり、前連結会計年度末に比べ63億99百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益81億67百万円、その他有価証券評価差額金の増加4億9百万円及び剰余金の配当27億56百万円によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの:期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)2018/03/27 15:00
- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/03/27 15:00 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/03/27 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2.取引条件及び取引条件の決定方針等2018/03/27 15:00
株式の発行価格は、類似業種比準方式、配当還元方式及び時価純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/03/27 15:00
4.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 28,112 34,512 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,399 3,479 (うち非支配株主持分(百万円)) (3,399) (3,479)