- #1 主要な設備の状況
(注)帳簿価額のうち「その他」は、リース資産、工具、器具及び備品、建設仮勘定等であります。
なお、金額には消費税等を含めておりません。
2022/03/24 15:53- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)リース資産の増加は、千葉工場における自家発電設備1,351百万円によるものであります。
建設仮勘定の増加の主なものは、四日市工場における品質管理棟及び事務棟建設671百万円であります。
2022/03/24 15:53- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は702億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ263億52百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が78億68百万円、受取手形及び売掛金が111億28百万円、たな卸資産が71億64百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は517億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億7百万円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物が4億58百万円、機械装置及び運搬具が18億1百万円それぞれ減少しましたが、リース資産が12億68百万円、建設仮勘定が11億12百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は1,220億69百万円となり、前連結会計年度末に比べ265億60百万円増加いたしました。
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