流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 702億9100万
- 2022年9月30日 -16.92%
- 583億9900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,012百万円減少し、売上原価は3,682百万円減少し、販売費及び一般管理費は329百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響もありません。2022/11/07 15:11
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/11/07 15:11
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は583億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ118億91百万円減少いたしました。これは主に、棚卸資産が13億28百万円増加しましたが、現金及び預金が119億24百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が19億95百万円それぞれ減少したことによるものであります。
固定資産は572億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ54億65百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券が18億56百万円減少しましたが、有形固定資産が68億32百万円増加したことによるものであります。