- #1 その他、財務諸表等(連結)
| 株主資本 | 評価・換算差額等 | 純資産合計 |
| 株主資本合計 | その他有価証券評価差額金 | 評価・換算差額等合計 |
| 当期首残高 | 9,763,025 | 406,830 | 406,830 | 10,169,855 |
| 当期変動額 | | | | |
| 剰余金の配当 | △490,000 | | | △490,000 |
| 当期純利益 | 487,278 | | | 487,278 |
| 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) | ― | △167,856 | △167,856 | △167,856 |
| 当期変動額合計 | △2,721 | △167,856 | △167,856 | △170,578 |
| 当期末残高 | 9,760,303 | 238,973 | 238,973 | 9,999,276 |
④ キャッシュ・フロー計算書
2019/03/27 15:33- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2019/03/27 15:33- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、前連結会計年度末に比べて4,076百万円減少し、29,954百万円となりました。主な要因は、長期借入金が1,084百万円増加した一方で、短期借入金が4,666百万円、未払金が661百万円、それぞれ減少したことによるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べて26百万円減少し、25,679百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益の計上により1,952百万円増加した一方で、配当金の支払いにより721百万円減少し、自己株式が478百万円増加したことによるものです。
(3) 経営成績の分析
2019/03/27 15:33- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末523,151千円、418,900株であります。
2019/03/27 15:33- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/03/27 15:33 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法
2019/03/27 15:33- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)
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(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下の通りであります。
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