営業外費用
連結
- 2017年12月31日
- 4億4854万
- 2018年12月31日 -6.01%
- 4億2158万
個別
- 2017年12月31日
- 6342万
- 2018年12月31日 +11.84%
- 7093万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ※2.関係会社との取引高2019/03/27 15:33
※3 減損損失前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 営業外収益 286,657千円 276,489千円 営業外費用 5,638千円 27,066千円
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 営業外収益(費用)及び経常利益2019/03/27 15:33
当連結会計年度の営業外収益は314百万円となり、主な内訳は投資事業組合運用益168百万円であります。営業外費用は421百万円となり、主な内訳は支払利息81百万円及び支払手数料159百万円であります。
当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度に比べ1,068百万円減少し3,325百万円(前期比24.3%減)となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2019/03/27 15:33
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「固定資産除却損」に表示していた63,156千円及び「その他」に表示していた61,200千円は、「貸倒引当金繰入額」1,050千円、「その他」123,307千円として組み替えております。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高2019/03/27 15:33
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 営業外収益 22,195 千円 104,281 千円 営業外費用 629 千円 ― 千円