営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 10億9224万
- 2019年3月31日 -41.98%
- 6億3376万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下で、当第1四半期連結会計期間の売上高は、働き方改革を推進するために受注コントロールを継続している一方で、プリント(注)売上の減少傾向も続いており、前年同期比ほぼ同水準となりました。2019/05/15 16:00
一方、利益面では、働き方改革対応や、新システム稼働等に伴うコストの増加、利益率の高いプリント売上の減少等のマイナス要因があったため、当連結会計期間の営業利益は前年同期を下回る結果となっているものの、上期業績予想対比では進捗率が50%を超えています。
なお、当第1四半期連結会計期間末の受注残高は15,912百万円(前年同四半期末比6.2%増)と増加しており、受注状況は堅調に推移しております。