無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 57億7286万
- 2019年12月31日 -25.94%
- 42億7528万
個別
- 2018年12月31日
- 3093万
- 2019年12月31日 +84.1%
- 5694万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
耐用年数
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における使用可能期間)2020/03/26 16:02 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/03/26 16:02
当社グループは、事業区分別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都立川市、神奈川県横浜市、海老名市 事業用資産 建物、構築物工具、器具及び備品 75,158千円 東京都品川区 事業用資産 無形固定資産 6,203千円
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/03/26 16:02
当連結会計年度の設備投資については、以下のとおり実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への設備投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の主な設備投資は、オフィスレイアウト変更に伴う設備等の取得、撮影機材及び映像編集機材等の取得を中心とする総額926百万円の投資を実施しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~15年2020/03/26 16:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法2020/03/26 16:02 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
耐用年数
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における使用可能期間)2020/03/26 16:02