のれん
連結
- 2020年12月31日
- 33億7527万
- 2021年3月31日 -1.56%
- 33億2253万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/14 15:35
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/05/14 15:35
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 減価償却費 198,963 千円 151,211 千円 のれんの償却額 85,033 千円 52,738 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/05/14 15:35
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループでは、撮影・編集等の業務は昨年よりすでに新型コロナウイルス感染拡大防止対策を講じてきていることから、当第1四半期会計期間においては昨年4月・5月のように延期・中止となる案件はほとんど発生しておらず、2020年12月期第4四半期連結会計期間からの業績回復傾向が継続しています。2021/05/14 15:35
その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高14,193百万円(前年同四半期比8.8%増)、営業利益923百万円(前年同四半期比693.2%増)、経常利益923百万円(前年同四半期比17,216.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益403百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失32百万円)と、なりました。なお、販売費及び一般管理費には、M&Aによるのれん償却額52百万円が含まれております。
当社グループは、「広告事業」の単一セグメントでありましたが、中期経営計画に基づき本年1月に連結子会社10社を削減する大規模な組織再編を実施し、報告セグメントを、広告会社からの受託を中心に従来からの広告映像制作を担う「コンテンツプロデュース事業」と、広告主からの直接取引を中心にコミュニケーションの設計から実行までを担う「コミュニケーションデザイン事業」の2区分に変更しております。