- 9160
- 2026/09/30
- 時価
- 127億円
- PER 予
- 7.78倍
- 2023年以降
- 5.42-15.65倍
(2023-2025年) - PBR
- 0.92倍
- 2023年以降
- 0.67-1.8倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.84%
- ROA 予
- 2.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オンザページ(9160)の売上高の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2021年12月31日
- 101億3920万
- 2022年12月31日 +52.17%
- 154億2920万
- 2023年12月31日 +3.55%
- 159億7763万
- 2024年12月31日 +4.24%
- 166億5494万
- 2025年12月31日 +12.41%
- 187億2114万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・ブライダル事業においては、将来の受注組数および1組あたりのゲスト数2026/03/19 16:06
・レストラン特化型事業においては、売上高
③有形固定資産および無形資産、ならびにのれんの金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、主に地方中核都市でゲストハウス・ウエディングを展開し、オリジナル性とプライベート感を強みとする一方、株式会社エスクリは、大都市圏を中心にビルイン型施設や提携施設を活用した多様なブライダルサービスに加え、建築不動産事業も手掛けています。2026/03/19 16:06
統合後のブライダル事業売上高は約391億円、連結売上高は約455億円規模となり、国内最大級のブライダルグループが誕生します。本統合により、都市型・地方型双方を網羅する全国規模の式場ネットワークを構築し、顧客ニーズに応じた柔軟なサービス提供が可能となります。スケールメリットを活かしたコスト削減、人材・ノウハウの相互活用による採用力およびサービス品質の向上、衣裳・飲食・建築分野における内製化の拡大を通じて、収益基盤の強化を図ります。さらに、海外展開、インバウンド需要の取り込み、アフターウエディング事業の拡充など新規事業の創出にも取り組み、親会社である株式会社ティーケーピーの資本力とネットワークを活用しながら、統合効果を最大化することで、競争力の強化と中長期的な成長を目指してまいります。
重点施策の一つである新規出店については、以下の通りです。 - #3 重要な契約等(連結)
- 本経営統合により、両社統合後のブライダル事業売上は391億円、連結全体で455億円規模に達し(注)、国内最大級のブライダルグループが誕生します。また、それぞれが得意とする事業領域のメリットを活かし、「式場ネットワークの拡大」「スケールメリットを活かしたコスト削減」「人材・ノウハウの相互補完、採用強化」「ブライダル事業における内製化の拡大」に取り組むことで盤石な体制を築きつつ、「新規事業の創出」により縮小する市場環境の中で攻めの姿勢を確立します。以上の5点を軸に、経営統合を実施することによるシナジー効果を発揮し、両社の抱える課題解決・更なる企業価値向上を目指し、本経営統合を進めてまいります。2026/03/19 16:06
(注)当社の2024年12月期売上高、エスクリの2025年3月期売上高を合算し、四捨五入した数値となります。
(2)合併契約締結日 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2026/03/19 16:06
前事業年度(自2024年1月1日至2024年12月31日) 当事業年度(自2025年1月1日至2025年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 305,672千円 340,870千円 売上原価および販売費及び一般管理費 2,986,604 3,305,158